SHI · 四 · 死
SHI ― 触れる遊び
ふたりで、同じ場に、ひとつの端末で。存在と、触れることと、死を想うことをとおして見る、ひとつの方法。
実践
SHI は四つの柱に立つ ― 愛、死、時、存在。「四」と「死」― 同じ音に、ふたつの意味。この遊びは、その四つの実践である。ともに、静けさの中で、触れることをとおして。
遊びから本へ
実践は一冊の本になった ― 『SHI · A Way of Seeing』。
状況
ゲームは制作中。静かなものを、ゆっくりと。
パートナーへ
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